
2015年にはスマートフォンの契約台数は7000万台を超えると予測されており、携帯電話契約数(1億2000万台)の過半数に達します。
スマートフォンに買い換えるユーザーを逃さないためにも、スマートフォンサイトへのお取り組みを早期に実現したほうがよいと弊社は考えています。
しかし、スマートフォンサイトをゼロから構築しようとすると、システム投資額が大きくなってしまいます。
そこで、この変換ツールを使えば、現行の携帯サイトを参照し、自動でスマートフォンへ表示させることができます。

【スマートフォン変換ツールの3大特徴】

運用コストはアクセスに応じた従量制課金制となります。
アクセス数 |
月額費用 |
SSL |
200,000 |
¥50,000 |
一律 |
400,000 |
¥100,000 |
|
600,000 |
¥150,000 |
|
800,000 |
¥200,000 |
|
1,000,000 |
¥250,000 |
|
2,500,000 |
¥350,000 |
|
4,000,000 |
¥450,000 |
|
6,000,000 |
¥625,000 |
|
8,000,000 |
¥775,000 |
|
10,000,000 |
¥900,000 |
※サイト内の全ページを合わせた総PV数のことになります。
※解析オプションは¥50,000/月~になります。
※ご契約後すべてのスマートフォンにて見ることが出来ます。
※サイトの内容、検証項目により変動いたします。詳しい内容につきましてはお問い合わせください。
フィーチャーフォン(ガラケー)またはスマートフォンでご覧ください。
![]() メイベリンNY |
![]() ロレアルパリ |
![]() 日本レンタカー |
![]() http://m.maybelline.co.jp/ |
![]() http://m.lorealparis.jp/ |
![]() http://www.nipponrentacar.co.jp/ |
![]() 男前豆腐店 |
![]() STARVATIONS |
![]() http://m.otokomae.jp/ |
![]() http://m.starvations.jp/ |
その他実績多数
新聞(日本ネット経済新聞)
2011年7月28日(木)発行、日本ネット経済新聞の記事にて、スマートフォンサイト自動変換ツールが紹介されました。
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モバイルECのコンサルティングを行うモバイルコマース(本社東京都、飯野勝弘社長)は、ガラケーサイトをスマートフォン向けに自動変換するサービスをASPで提案している。
モバイルサイトを運営する通販企業約20社が採用している。サイトへのアクセス数に応じて料金が変動する従量課金のため、比較的低コストで運用できる。短期間でサイト構築できるのも特徴だ。スマホECを試験的に始めたいと考えている中小企業に受け入れられている。
サービスはimodeのサイトをスマホ用のテンプレートに自動変換する仕組みで、サイト構築期間は最短で1ヵ月。競合と差別化を図りたい通販企業はサイト構築期間は長引くが、トップページや商品ページをカスタマイズすることもできる。iPhoneとアンドロイドに対応している。
「今後のスマホEC市場の動向を見て本格的な参入を検討する企業が多い」(飯野社長)ため、運用コストは従量課金制を採用した。1ヵ月のアクセス数が20万件以内であれば、月額5万円で運用可能としている。初期導入費用は35万円から。
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(3156KB)
新聞(日流 eコマース)
2010年11月11日(木)発行、日流 eコマースECニュースの記事にて、スマートフォンサイト自動変換ツールが紹介されました。
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モバイルECのコンサルティングを行うモバイルコマース(本社東京)が、今年(2010年)7月から提供を始めたスマートフォン向けにサイトを自動変換できるツールの導入先が広がっている。現在運用中の携帯サイトを、負荷がなくスマートフォンに最適なサイトへ自動表示させる機能が人気となっている。
同社が提供するASPにつなげると、アクセス端末情報を読み取り、自動でその端末に最適な表示に変換する。iPhoneだけでなく、NTTドコモやKDDIが提供しているスマートフォンにも対応している。
価格は初期導入費が35万円、運用コストは月額5万円からとなっている。
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(1373KB)
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